佐渡市地域おこし協力隊サイト

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佐渡の食

またしても赤泊漁協さんからの「珍魚来客」の一報を頂き、その魚を見に行きました。

魚体の見た目はソイの類ですが、体表の紋様が斑状で写真では表現出来ませんが、黄色または黄金色が綺麗です。調べてみたところ「オウゴン・ムラソイ」の様です。全長は40cm、体重1.4kgもありました。図鑑によると成魚は30cmとあり、それに比べるとこの魚は大きい様です。赤泊・真浦の刺網船、金長さんが真浦地先の田崎で今朝クロメバルなどと一緒に漁獲されたそうです。本種は北海道から九州まで分布しているので、特に生息域に付いては珍しい訳ではありませんが、当地の漁協職員さんや、漁業者の方々は初めて見る魚の様です。本種はメバルと同じ種類(フサカサゴ科)なので、この魚も卵胎生、即ち、メスであれば、お腹の中から赤ちゃんが出てきます。黄色い色の赤ちゃんが出てくるのでしょうか・・・可愛いでしょうね。(^^) また新たなお魚さんと遭遇出来ればと思います。金長さん、漁協さん、ありがとうございました。<m(__)m>

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佐渡に来た当初、お米の味の違いがよくわかりませんでした。

東京で食べていたお米がさほど不味いとも思いませんでした。
というよりあまり関心がなかったのかもしれません。

岩首地区でお世話になって半年ほど経った時、島外に出る機会がありました。

ちょっとしたことですが、買ったおにぎりを不味いと感じたのです。

今までレストランで食事をしても、コンビニでおにぎりやお弁当を食べても、そんなに不味いと思った事はありませんでした。


「美味しい物毎日食べてるんだな。」


しみじみ実感した出来事でした。


どこで誰が作っているかわかる食べ物は、美味しにプラスされて安心感があります。
それもまた、食や生活を豊かにさせるのでしょう。

ということで美味しいお米をもっと美味しく!

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囲炉裏を囲んでの食事。

地元の椎茸のバター焼き、へんじんもっこのソーセージ、魚たちを焼いた後の〆料理。
頂き味噌をたっぷりのせて、こんがり焼き上げたおにぎりの香ばしい匂い。

仲良しご夫婦の漫才のような会話をつまみに頂きました。


もう一つは、艶々な蕪のご紹介。

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こちらは同期の中村隊員からのお裾分け。

葉っぱは菜飯に。
蕪は、すし酢にさっと漬けてぼりぼり食べました。

心も体も満たされ、また次のお宅にお邪魔します♪



 

「突撃!隣の晩ごはん」という番組が好きでした。

でっかいしゃもじを持って、色んな地域を歩き、家庭の味を頂く。 

我が家で は出ないような料理や食材。また出演していた方の美味しそうな顔が好きでした。
「これ食べたいなー」と思った後の夕飯に嫌いな南瓜があると悲しくてたまりませんでした。(今は南瓜好きになりましたよ) 


ほとんどの隊員は1人暮らし。基本的には自炊です。
「ご飯ちゃんと食べてる?」、「料理出来るの?」と聞かれる事も多いです。

実際は・・・

料理は一応出来ます。人並み程度に。
でも、あんまり料理はしていない方だと思います。 近所の方の家でご馳走になったり、飲み会に行ったり、会合の後に頂いた残り物を食べたり。

そこで、日々出会うご馳走たちを気まぐれにご紹介したいと思います。

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こちらは、春の山菜!ワラビを市販のめんつゆと細切りにした生姜に漬けたもの。

大家さんの家でご馳走になりました。

シンプルですが、保存もきく料理です。おかずが欲しい時に重宝します! ワラビは灰であく抜きすると色もきれいで美味しいです。

佐渡に来るまで山菜のあく抜きなんて知りませんでした。

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続きまして、今が旬!筍汁。早くでる孟宗竹という種類だそうですよ。

お味は、豚汁みたいな感じです。しっかり筍に味がしみており、ほっとします。汁物って朝も夜も飲みたいです。


旬のものを頂ける幸せ。


次のお宅へ続きます。



 

昨日午後、新保・定置に掛った巨大魚・・・(@_@) マンボウ(翻車魚)です!

長さを測ると(手尺)、約120cmです。魚としては大きいのですが、本種の成魚が3メートルになる事から、まだ幼魚だと思われます。確か英語でSUN FISH(太陽の魚)と言われ太陽を浴びながら世界中の温・熱帯域の海を旅する動物です。たまたま佐渡島へ旅行中だったのでしょうか・・・(^^;) 最初、他の魚と共に赤泊漁協の水揚げ場で出荷の為、船から揚げる事になったのですが、幼魚であると判断した事と、魚体の状態は外傷も少なく元気であった為、海へ逃がしてあげる事になりました。浦島太郎の童話ではありませんが、赤泊の漁師さんたちはとても海を愛する優しい方々が多いので、マンボウ君に母なる大海へ帰って頂く事になりました。見ていた私ものどかな暖かい気持ちになりました。(^^)

魚にも感情があるとしたら、きっと彼らを竜宮城へご招待するでしょうね・・・(^^;)

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今朝、赤泊漁協の方から電話連絡で、「珍魚入荷」の知らせを戴きました。

数か月前、漁協へ「求む珍魚」のポスターを貼らせて頂いて初の通報でした!

作業場へ伺うと、新保・定置網に掛った細長いスネーク系の魚(!?)、見た目は

ハモの様で、頭部はウツボ、図鑑で調べてみたら、同定は出来ませんが、和名:

ダイナン・ウミヘビに類似している様です。もし、この種だとすると、夜行性で

昼間は砂の中に頭を出して隠れており、夜間に索餌の為活動するそうです。

この種は暖海に生息するそうです。ウミヘビと名付けられていますが、ウナギの

仲間です。ネット情報によると、山形県でも捕獲された事例があるそうですので、

佐渡で捕獲されても不思議ではありません。それにしても、気持ち悪いですね(^^;)

赤泊漁協の職員さん、新保定置の皆さん、ご一報大変ありがとうございました。

今後共宜しくお願いします。<珍魚ハンター🐢ざき><m(__)m>
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今日の珍魚は和名ヒウチダイ。太平洋、インド洋、大西洋と世界中の

海に広く分布する深海性の魚です。日本では関東地方以南に生息する

そうですが、日本海での捕獲は珍しいと思われます。英語でオレンジ・

ラーフィーと言います。余談ですが、かつてニュージーランドの水産会社

に勤務していた時はかなり高値で米国へ輸出されてましたが、その後、漁獲

量は減少の一途をたどった様です。この魚の人気は身に含まれる脂質にあり、

また、それを多く含有している為、かつて日本は食用に不適当とし、輸入禁止

魚種に定めていました。従って、知る人ぞ知る大変美味しい珍魚です!

私にとって、とてもいとしいお魚さんです(^^)V! ラッキー!
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ご紹介するのは魚ではなく、エビです。本日、エビ籠船で漁獲された
和名:イバラモエビです。別名サツキエビ(春に獲れるので)、オニエビ
と呼ばれるようです。エビ籠へ副産物として、ボタンエビやバイ貝等と
混獲されるそうです。見た目はチョット引きますが、味は格別です。
(甘味が強く、美味しかったです)外道ですが、他のエビより値段が高い
と聞きます。魚もそうですが、経験上、殻が固い程、身は美味しい様です。
面白いですね! (^^)v

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今日網に掛った珍しい魚はチカメ・キントキです。佐渡の他の水域では
良くマトウ・ダイに混ざって漁獲されるそうですが、赤泊水域では珍し
いらしく、地元名はありません。本来、太平洋側の千葉県以南に生息し
ますが日本海側では恐らく、新潟県あたりが北限と思われます。
市場では高級魚として取り扱われている様です。この個体は20数
センチと未成魚だと思われますが、成魚だと60cm程になるそうです。
次回はどんな珍しい魚が見られるのか、楽しみです。

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地元名「車鯛」と呼ばれていましたが、本来、車鯛はマトウ・ダイの事。
この写真の魚は和名:カガミダイです。マトウ・ダイより味は落ちるそう
で、身も幾分薄い様です。本来、南方系の魚類で、日本海では珍しいので
すが、赤泊では今の時期、頻繁に漁獲されます。しかし、マトウ・ダイが多
い時は殆ど出荷されない様です。幼魚の頃には小さな黒い斑紋が多数体表に
現れるそうで、成長と共に無くなるそうです。 綺麗な魚体ですね。
 
AKD kame



 

今日は和名:イトヒキヒメです。ヒメの仲間は暖かい暖流域に棲息する
そうで、九州方面でも太平洋側にしか見られない様です。小型の別種は
外海府、姫津にある新潟大学臨海研究所で捕獲されている様ですが、
本種に付いては不明です。こうして、越佐海峡に面した赤泊水域で本種が
確認されるのは稀な事例なのかもしれません。寒流に住む魚もいれば南洋
に見られる本種などが漁獲される佐渡の水域は本当に魚にとっても住みや
すい海域なのかもしれません。不思議ですね。

AKD kame


 

特別珍しい魚ではありませんが、熱帯魚みたいで、原始的な恐竜の様な
固い骨格で覆われた容貌は正しく珍魚の様です。この個体はいつもの
刺網船に掛かったものです。和名:マツカサウオ、16cmです。
さすがに作業員さんたちも食べないそうですが、ものの本によると、
塩焼きで美味しく、刺身もありだそうです。北海道以南のやや深い岩礁に
生息するそうで、熱帯魚では無いようです。不思議ですね。
私はこの個体で乾燥標本を作るつもりです。

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前回Facebookで、リュウグウノツカイに類似した魚として、ご紹介し
ました。その後、また2匹が刺網船、新栄丸により、漁獲されました。
もう一度よく、魚体を観察したところ、頭部が前述の魚と異なる様で、
調べたところ、どちらかと言えばフリソデウオ科に近い様です。
図鑑によれば、1m位で、日本各地の外洋の中層に棲息するそうです。
次回見られたら、食べてみたいと思います。

P.S. 専門家の識別で、サケガシラという和名だそうです。(-_-;)


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赤泊の漁師さんから多くの珍しい魚を見せて頂く為、本日、漁協さんの
了解を得て、事務所入口と、作業場へポスターを貼らせて頂きました。
新たに珍しいお魚とめぐり会う事を期待したいと思いますので、
どうぞ、これからもこのシリーズをご愛顧願います。<m(__)m>

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可愛らしいお目眼のお魚です。当日は2尾確認出来ました。
体表はゼリー状で、プニョプニョしています。食べたいとは思いません。
漁業者に名前を聞いても不明です。調べたら、アバチャンという和名の
ようです。北日本の水深60-360mに棲息する様です。
魚って本当に面白いですね!

P.S.専門家によると、アバチャンではなく、サケビクニンではないかとのアドバイスです。



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当地の刺網船では、たまにカラフルなお魚が登場します。
この赤、オレンジ、黄色の体色は地元の漁業者にキンギョと呼ばれて
います。調べたところ、和名はシキシマハナダイだそうです。
日本海にも深場(200m位)に棲息する熱帯魚もどきが存在するとは
摩訶不思議です。山形県以南に分布するそうです。
市場へ出回る事は、まずありませんが、煮付けで美味しいそうです。

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岩首地区 新田です。

海に囲まれている佐渡島。
もちろん沢山の海の幸に恵まれ、食卓には
新鮮な海の食材が並ぶ事も多いのです。

東京にいる頃から、海草大好きな私にとって
佐渡はまさに宝島なんです。

待ってましたと、嬉しい海草の収穫の時期に
なりました。

新鮮なわかめやナガモをさっと湯通しすると
きれいな緑色になります。

また、漂う香りがなんと言えません。

そんな、ながもの収穫に行ってきました。
前浜地区では、集落でながもやいごをとって
集落のお金にしているところが何箇所かあり
ます。

集落の船を持っている方と共にナガモ採りに
出発!



長いナガモを「よいしょ、よいしょ」と引っ張り
ます。 
根元からとってしまうと次の年へ続かないので注意
してとります。



こんな感じで海に浮かんでいます。



去年はたくさんとれたようですが、今年は収量が
少ない様子。

自然の変化によって収量も大きく左右されます。

途中で、集落の人がなまこをとってるのに遭遇。
船と船をくっつけてお喋りしたりする姿は、
なんとも微笑ましいです。



船着場に戻って計量し、出荷用のケースに
詰めて漁協へ。



ナガモは2月~3月までしかとれないようです。

冷凍保存も出来ますが、やはり旬のものはすぐ食べたい!

ながもの酢の物、味噌汁、天ぷら、お蕎麦にのせたり。
ネバネバした食感がたまりません。


両津港の海鮮市場のいかながも丼も美味しいですよ。



ぜひ、冬の佐渡の味覚を味わって頂きたいです。

冬の佐渡。
夏とはまったく違う景色や食がまっていますよ。



季節の食に敏感に、体が喜ぶ食を大切にしていき
たいです。



 

今日は地先、刺網船の副産物として、捕獲される赤魚、地元名:
タニアイです。和名はハツメと呼ばれ、日本海特有の小型な魚です。
主に北方系です。メバル属の特徴である卵胎生の為、お腹の中から魚の
赤ちゃんが出てきます。群れて棲息し、一度に複数量漁獲されます。
新潟県県北の笹川流れ、桑川あたりではゲンザ又はアカラと呼び、本種の
頭を落とした丸のみりん干しが露地で販売されており、その味は絶品です。
小型の割には脂もあり、とても美味しい魚です。しかし、市場価値は薄く、
価格もとれません。もし、店先で見つけたら先ず塩焼きでお試し下さい。



 

地先の漁協へ足を運んでいると、なにこれと珍しいお魚と
対面します。今日はエビ籠漁に混獲されたり、刺網船でも
捕獲される、地元名、コンコン(狐に似ている為)をご紹介させ
て頂きます。和名、タナカゲンゲと呼ばれるゲンゲ科の比較的
深場(300-500m)に棲む魚で、ナマズの様に口が大きく、
体表はぬめりが強く、味もそっけも無く、面白い顔をしています。
市場に上場されますが、価格は殆ど付きません。
島根、鳥取では「ババ」、「ババア」等と呼ばれているそうです。
写真見て下さい!
AKD kame





 

一月某日。
岩首集落のお隣、東鵜島。
何やら1年のうちでも限られた時期にしか食べ
られない料理があると聞き、訪れました。

その正体は・・・



鱈茶漬け!

鱈が美味しい季節になりました。
鱈茶漬けという言葉とは、ちょっと想像
が違う見た目であります。
 
鱈の切り身を丼の底に敷き、ご飯を盛って
その上に、あら汁で煮た子をあふれんばか
りに乗せていきます。



お箸を入れた瞬間に、
「おっと!」
子が落ちないように食べるのに必死です。

これが、絶品!!
うまい!の一言につきます。

隠れた一品、鱈茶漬け。

日頃、地域の皆さんのお宅にお邪魔して
ご馳走になってばかりです。
料理が出来ないから人の家に行っている
わけではないのですよ。

日々の食卓でもこのような一品に出会う
事も沢山。
東京にいた頃には出会わなかった料理や
調理法。

しっかり料理を教わって、自分でも作れ
るようになりたいと思います。



岩首地区 新田

 

今年も残すところ2週間。
皆様も掃除に買出しに大忙しの日々をお過ごしでしょうか。

さて、先日「味噌作るよ~」とお誘いを受けたので
作業小屋をのぞいてきました。



なんと朝5時から作業開始!薄暗い中、グツグツ煮ます。



水に浸しておいた大豆。
減反で使わなくなった田を利用して栽培しました。
今年は長雨と猛暑で、豆の出来はいまひとつだったそう。



豆が柔らかくなったら、水気を取り、昔ながらの機械ですり潰します。



配合する麹と塩。麹も自家製です。



豆と麹 塩を混ぜ種水を加えながらなめらかにしていきます。



出来たてホヤホヤの味噌。来秋頃が食べごろだそうです。



釜の余熱で作った美味しいオマケ♪
味噌の仕込が一段落したら、小屋にゴザを引いて朝ごはんです。
自宅からご馳走を持ち込み、ワイワイ話をしながら食べます。
「これが一年の楽しみだっちゃ」
味噌作りはおばあちゃんたちにとって楽しいイベントなのです。
でも年々参加者が減っているそうで、ちょっぴり寂しそうでした。


別の日、某テレビ局の取材で「タラ汁」を作ると聞いて
またもやお邪魔してきました。



冬の味覚のタラ。ツヤツヤで瑞々しい!
もちろん鷲崎の海で獲れた魚です。



漁師一家のお母さんが調理します。
TVカメラが間近にいるせいかちょっと緊張気味です。



こちらも自家製の味噌。



タラ子の煮付け。私も大好きでご飯3杯軽くいけます(笑)。



出来上がったタラ汁。
ご家族の他、近所の子供も招いていただきます。
フライにチリソース そしてお刺身とタラづくしのご馳走です。
う~ん美味しそう!

鷲崎を含め北端の地区は、道が不便で
物資は船で運んでいた時代が長かったそうです。
町に買い物に行くにもひと苦労。
島外に出るには両津で1泊しなければならないことも。
なので作れるものは自分たちで、と
農作物や海産物はもちろん、加工品や発酵品なども手作りでした。
家で消化できない分は、近所や親戚におすそ分け。
ともに協力し合い助け合いながら生活してきました。
今もその風習は残り、出来る限り地場のものを食べています。

自分が生活している地の、土と水で育ったものを食べている
この地区のお年寄り(特に女性)が“健康長寿”なのは
理にかなっていると、つくづく感じる今日この頃です。

地産地消が推奨されている昨今
佐渡でも様々な取り組み が行われています。
そのひとつに「庭先集荷」という小規模農家や家庭菜園者向けの
新しい事業もスタートしています。
出荷するほどでもない少量の野菜を集落ごとにまとめ
島内の施設やホテルで活用、また直売所などで販売して
地産地消を行おうという事業です。
おすそ分け文化も大切にしながら、地産地消にも役立てることで
生産者側も作る喜びや達成感につながっていくと思います。

私も来年から野菜を作る予定です。今は何を作ろうか色々思案中。
回りにたくさんの“先輩”がいるので、教えを請いながら作業します。
自ら作ることで、これまで気づかなかったことをたくさん発見できそうで
とても楽しみです。
地区の皆さんにおすそ分けできるほど収穫できるかは・・・。
すみません 自信ないです(苦笑)。
まずは自産自消ですね。

最後までお読みいただき有難うございました。
                   

   
               non@海府地区担当

 

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